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キム・キャビロフ

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キム・キャビロフKim Kabirov

『超時空要塞マクロス』の時代編集

TV版編集

南アジア連邦出身で、SDF-1 マクロスに配属される前の部署は明かされてない。マクロスブリッジクルーの一人で館内放送や艦内管制を担当。ボーイッシュな容姿で、少々気が強く男勝りな所があるが良くも悪くもさばけた性格でそつなく職をこなす所を見ると仕事とプライベートは分けるタイプ。精神的に幼いシャーリーをからかっては反応を楽しんでいる節もある。


TV版終了後(2010年~2045年)編集

戦後は特に仕事熱心ではなかったが気がつけばシャーリーとヴァネッサが先に結婚し、人員(ベテラン士官)不足の軍の要請で残る事になり(実情は中々辞めさせてもらえなかった)、本人が望まないうちにキャリアコースに乗っかり、超長距離護衛船団の主任オペレーターと往復3年航海へとなり、帰港した時点でオペレーターとしては最古参(ゼントラーディ軍を除けば)の大尉に昇進。とりわけ有能ではないが仕事をこなして行くうちに、10年後には巡洋艦の副長として少佐に昇進、近く中佐に昇進し艦長職になるとも言われているが本人は結婚を望んでいるが本気で口説く勇気ある男性は現れてないが本人は何時嫁いでもいいらしい。惑星エデンにある将官用マンションに居を持ち犬を飼っている。

『マクロスF』の時代編集

マクロス13の艦長して活躍し、階級も中将になりSDF-1マクロスのブリッジクルーの中では一番出世しており、キャブロフ学校と言う派閥が存在している。小説版では地球に襲来したバジュラを軌道で迎撃している。

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